おかあさんの底力 茨城7区 ながおか桂子 自民党
桂子のActionダイアリー

【2020年 5月 アーカイブ】

ひとり親家庭の対策について発言をしました。

5月20日

令和2年度第2次補正予算の編成に向けた自民党の政調会議に出席しました。この会議は新型コロナウイルス関連肺炎対策とそれに伴う経済対策の議論の場です。広範囲な対策の中でも特に私はひとり親家庭の対策について発言をしました。緊急事態宣言に伴う全国的な経済活動の自粛により、経済的、社会的に弱い立場のひとり親家庭は解雇、雇い止めで苦しい生活を強いられる家庭が多くなっています。困窮するひとり親家庭に児童扶養手当の特別な増額(子ども1人につき10万円)。児童扶養手当の支給要件は昨年の収入ですが、今回の新型コロナにより、収入が激減し、児童扶養手当の対象収入になる見通しの世帯も含まれる様に要望をしました。

 

 

[ ながおか桂子事務所 ]

昨日に引き続きコロナ禍のなかでの大臣要望です。

5月19日

昨日に引き続きコロナ禍のなかでの大臣要望です。国民医療を守る議員の会で二次補正予算に向けた緊急提言書を加藤大臣、西村大臣にお持ちしました。

 

 

 

[ ながおか桂子事務所 ]

女性議員飛躍の会 全母子協からの要望書

5月18日

女性議員飛躍の会で、コロナ禍のなかで非正規雇用の多いひとり親家庭の収入が大幅に減収している観点から児童扶養手当の緊急的な増額(子ども一人につき10万円)と精神的な支援体制の強化等のお願いを加藤厚生労働大臣にしました。同時に全母子協からの要望書もお渡ししました。(私、永岡は自民党の母子寡婦福祉推進議員連盟の会長です)その後、世耕参議院幹事長に要望書をお渡ししました。

 

 

[ ながおか桂子事務所 ]

児童扶養手当の緊急的増額等を岸田政調会長に女性議員でお願いに伺いました。

5月14日
コロナ禍のなかで、非正規雇用の多いひとり親家庭は解雇٠雇い止め等により収入が大きく落ち込んでいます。子どもの健全な育成を願う観点から児童扶養手当の緊急的増額等を岸田政調会長に女性議員でお願いに伺いました。併せて、全国母子寡婦福祉団体協議会(全母子協)の海野理事長からの要望書もお渡ししました。

[ ながおか桂子事務所 ]

マイナンバー活用拡大の要望を菅官房長官に届けました。

5月8日

諸外国では、新型コロナウイルス対策における国民への支援は、日本のマイナンバーに該当する国民ID制度が活用され、迅速に国民の手元に届けられています。我が国でも給付の迅速化のためのマイナンバー活用拡大の要望を菅官房長官に届けました。

 

 

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