おかあさんの底力 茨城7区 ながおか桂子 自民党
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基本政策
まちの活性化
ひとの活性化
しごとの活性化
持続可能な社会保障制度の確立
防災対策の強化
子どもたちの未来を守る次世代戦略
農業・農村の振興
働く人も、専業主婦も、すべての女性が輝く社会の実現
北朝鮮拉致問題の早期解決
電力の安定供給
まちの活性化
  • 地域に安心して住み続けるためには、医療及び介護等によるサポートが必要不可欠。
    高齢社会の進展に伴って需要の増加が見込まれる医療・介護を総合的に確保するため、これらを一体となって提供する地域包括ケアシステムや効率的で質の高い医療提供体制の構築、医師や看護師、介護士等の確保を着実に行います。
    また、高齢者、障害を持つ人や子どもを地域ぐるみで見守るため,多様な世代が集い、地域でのつながり強化に資する地域支援センターの設置等の取り組みを進めます。
    圏央道や4号国道バイパス等の早期完成および294号線、354号線の整備を図り、物流・経済の活性化を促します。
    茨城県には、観光資源がたくさん存在します。茨城県の魅力の発信を強化し、観光客増につなげます。
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ひとの活性化
  • 地方の活性化には、人口の減少を食い止めることが必要不可欠。
    首都圏へのアクセスを向上させるため、つくばエクスプレスと関東鉄道常総線の相互乗り入れ・東京地下鉄8号線の延伸構想を軌道に乗せ、周辺地域の居住人口増加につなげます。
    また、女性が安心して子どもを産み・育てられるよう、妊娠、出産および子育てを切れ目なく支援するなど、少子化対策に取り組みます。
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しごとの活性化
  • 地方の活性化には、安定した雇用の存在が必要不可欠。
    雇う側に対する取り組みとして、企業誘致、地元産業の根幹をなす中小企業の支援、地元産品と独自技術の融合による商品開発・ものづくり支援等を通じた地元ブランドの強化等に取り組みます。
    雇われる側に対する取り組みとして、地域のニーズに合致した人材を育成するため、自治体と国が協力して人材育成プログラムを開発するとともに、自治体の創意工夫を活かした雇用創出等の取り組み、地元企業への就職支援を財政面で支援します。
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持続可能な社会保障制度の確立
  • 日本では今後も高齢化が進み、2025年には国民の約5人に1人が75歳以上となることが見込まれます。社会保障費の増大をふまえ、持続的な社会保障制度を確立するため、国民健康保険の運営等のあり方についての改革、地域包括ケアの推進等に取り組みます。
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防災対策の強化
  • 災害に強いまちにするには、事前の備えが必要不可欠。利根川、鬼怒川、小貝川等の河川堤防の強化や、災害時に備えた医療体制整備を行います。
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子どもたちの未来を守る次世代戦略
  • 将来の日本を担う子どもたちが自己の夢を実現するためには、教育を受けられる機会の確保が必要不可欠。
    返済不要の奨学金の充実等、学ぶ意欲さえあれば誰でも適切な教育を受け、自己実現を図ることのできる仕組みを構築します。
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農業・農村の振興
  • 国民生活にとって、私たちの食を支える農業の体質強化は必要不可欠。後継者の育成支援、地産地消の促進、安全安心な農畜産物の生産支援、農業の六次産業化等を通じて、農業の振興に努めます。また、農村の文化、歴史、伝統等の振興を通じて地縁の強化を図るなど、農村の振興を促進します。
    例外なき関税撤廃のTPPには絶対反対。農業や、国民生活の安全に関わる分野での外交交渉では、国益に照らし絶対に妥協することを許しません。
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働く人も、専業主婦も、すべての女性が輝く社会の実現
  • 女性が社会の様々な分野で活躍することは、今後国が発展する上で必要不可欠。
    女性が働き続けられる社会を目指し、待機児童解消加速化プランや子ども子育て支援新制度の着実な実施を行います。
    もっとも、女性の活躍の場はそれだけではありません。専業主婦の方にとっても、その経験や知識を地域コミュニティでの活動等を通じて地域の活性化に役立てて頂くなど、すべての女性が活躍できる社会づくりを目指します。
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北朝鮮拉致問題の早期解決
  • 拉致問題に関する国民世論の喚起に努めるとともに、各国と緊密に連携し、拉致被害者全員の早期帰国実現に向けて全力を尽くします。
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電力の安定供給
  • 適切な価格で安定的に電力が供給されることは、国民生活にとって必要不可欠。原子力発電所の安全追求に努めるとともに、代替するエネルギーへの転換を進めます。
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